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風俗は僕にとってのネバーランドです。そんな僕の風俗体験談です。

風俗でのコミュニケーションとは

理屈は分かるんですよ。風俗嬢とはコミュニケーションが大切だっていう。風俗嬢と会話なりでしっかりとコミュニケーションを取れば相手の緊張感も薄れるので結果的に素晴らしいプレイになる。その理屈はよく分かるんです。
でも自分は風俗では女の子と仲良くなりたいんじゃなくてドキドキしたりスリルとか刺激を味わいたいんです。だから仲良くなるよりも、まだまだお互いが距離感を掴めていない状態でプレイに入った方が非日常感があるような気がするんですよね。普通に考えたら相手のことがよく分からないけどとりあえずフェラをしてもらうとか、風俗以外ではありえないシチュエーションじゃないですか。仲良しの女の子とのプレイは風俗以外でも楽しめるかもしれませんが、まだまだお互いのことをよく分かっていない段階で始める。それは風俗以外ではまず起こらないことなんじゃないかなって思うんですよね。だからそのスリルを味わいたいので、会話は最小限ですかね。

生足に興奮してしまいました

若い女の子の生足。これだけで興奮してしまいました。不思議な物で裸よりも服を着ている時の生足の方が興奮させられるものですね。
彼女とは池袋のホテルで合流。その際、ミニスカートに生足だったんです。綺麗な脚線。それだけで興奮しました。風俗店では衣装じゃないですか。それこそミニスカに生足よりもよほど露出があると思うんですけど、そうじゃないんですよね。プライベート感のある女の子の生足。これを味わえる風俗はデリヘルだけです。
あまりにも素晴らしい服装だったのでシャワーの後ももう一度履いてもらいました。そしてスカートの中をいじってパンツに触れたり、いろいろと楽しませてもらいました。すべての面でとにかく楽しい時間を味わうことが出来たんじゃないかなって思っています。特に興奮したのが生足で下着を身に着けてのフェラ。これが最高にそそられました。風俗って裸になれば良いってものじゃなく、興奮のポイントはいろいろとあるんだなってことに気付かされたような気がします。

風俗のフェラが好きな理由

自分は風俗ではフェラチオ重視です。池袋の風俗に行くと、毎回フェラを要求してますね。人呼んで池袋フェラ男とは自分のことです(笑)
風俗でとにかくフェラをされたいんですけど、ただ風俗嬢が決して上手かどうかっていうのはそこまで問題ではないんです。もちろんフェラで発射するのがベストではありますが手コキでのフィニッシュであってもそれはそれで良いです。大切なのは風俗でフェラをしてもらうってことなんです。
何でそう思っているのか。その答えはシチュエーションなのかもしれません。そもそもフェラチオなんて日常生活の中でそうそう起こらないものです。セフレとか恋人がいれば良いでしょうけど自分にはそうそう起こりません。だからこそ、「フェラをされている」というシチュエーションそのものに飢えているのかもしれません。フェラに慣れている人であればフェラの違いなんかにも気付けるのかもしれませんが、自分の場合はまだまだフェラをされているというシチュエーションそのものだけでも大満足なんです。だからフェラそのものが好きってことなんじゃないかなって。